大阪府八尾市にある歯医者「なかの歯科」です。一般歯科をはじめ小児歯科・矯正歯科・ホワイトニングなどの治療などを行っております。


一人でつぶやきます(- o -)
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ソーセージ(2004/11/17)
妻がソーセージを買ってきてくれた。僕の大好きなBAR HIRAMATSUでだしている『夢一喜ソーセージ』だ。皮はパリッとしていて、中身はジューシーで肉の旨味がぎっしり。これは貝塚市にある『夢一喜』というおみせでつくっており、ドイツで開かれた国際ハム・ソーセージコンテストZUFFA2002で金賞を獲得した逸品である。お取り寄せもできるので興味のある方はぜひどうぞ。http://www.rikyu-ham.com/
昼練(2004/11/16)
昼休みに、ゴルフの練習に近所の打ちっぱなしにいった。練習場のレストランでカツ丼を食べ、いざ練習。1時間前には戻る予定が、やりだすと夢中になってぎりぎりまでやってしもた。でもいい運動になったから、また行こう。
すんげ〜(2004/11/15)
今日、スタッフの女の子から『すんげ〜BEST10』という10年前のお笑い番組のビデオを借りた。ちょうど学生時代によく見ていた番組で、とっても懐かしくて、おもしろかった。千原兄弟と大仁田厚が司会、ベスト10形式で若手芸人がネタを披露するという体で、わかりやすくおもしろい。最近復活したジャリズムや、今やゴールデンの常連となった陣内智則がでており、驚きの再発見が続出。10年間で売れた人、落ちぶれた人、まさに人生いろいろ。変わってないのはケンドーコバヤシくらいだった。やっぱりビデオに面白い番組を保存しておくと楽しいな。こんなことなら『吉本超合金』とっとくんやったなあ。
今日は何の日?フッフー(2004/11/11)
11月11日ほどいろんな記念日になっている日も珍しい。以下にざっと記してみた。
・電池の日…乾電池の+−を「十一」にみたてて。
・ピーナッツの日…新豆を使った落花生が市場に出始めるのがこの頃で、ピーナッツは1つの殻に2粒の豆が同居する双子であることから、11のぞろ目の日を記念日にした。
・靴下の日…靴下を2足並べた時の形が11 11に見えることから。1年で1度同じ数字のペアが重なる日であることから、恋人同士で靴下を贈り合おうと呼びかけている。
・チーズの日…日本の歴史上でチーズの製造が確認される最古の記録が、700(文武天皇4)年10月に、全国に現在のチーズに近い「酥[そ]」の製造を命じたという記録であることから。10月を新暦に置き換えた11月にし、覚えやすい11日を「チーズの日」とした。
・鮭の日…「鮭」の旁の「圭」を分解すると「十一十一」になることから。
・下駄の日…下駄の足跡が「11 11」に見えることから。
・ポッキー&プリッツの日…同社の製品ポッキーやプリッツを6つ並べると111111に見えることから。
・・・って、きり無いわ!!
ロイヤルホストは楽しいね(2004/11/10)
今日、妻とロイヤルホストで食事をしました。妻はクラブハウスサンドイッチを注文しました。ファミレスへいくと、いっつもメニュー選びで迷ってしまい、結局無難な定番メニューを頼んでしまうA型の私。今日は少し冒険して洋食屋さんのブラックビーフカレーという真っ黒なカレーを頼んでみました。待つこと数分、写真どおりの真っ黒なカレーが出てきました。まるでイカ墨みたいです。しかし、個性的な外見とは裏腹に、味はいたって普通でした。まるで僕みたい・・・。
ちなみにロイヤルホストといえば、元某教団の尊師がよく利用していたそうです。弟子には肉を食べてはいけないといっておきながら、自分はパーコー麺(ラーメンにトンカツが乗っている非常に脂っこい一品)を食べていたそうです。そりゃ太るわ!
映画その2(2004/11/30) 歯磨きしよう(2004/11/8)
先日、『ドッジボール』というアメリカのコメディ映画を見ました。5万ドルの借金でライバルジムから買収されそうなフィットネスジムのオーナーが、一癖も二癖もある風変わりなジムの会員と共に優勝賞金5万ドルの世界ドッジボール大会に出場し・・・、というお話です。これもたいして期待しないで見たのですが、とてもおもしろかったです。日頃、仕事で神経を使うからでしょうか、最近はこういう何も考えずに気楽に見れるバカバカしいコメディがいいですね。全米では同日公開だった、S・スピルバーグ&トム・ハンクスの『ターミナル』を抜いてぶっちぎりの興行成績だったそうです。DVDが出たらぜひどうぞ。 今日は『いい歯の日』です。皆さん、しっかり歯を磨きましょう!
映画(2004/11/29) 藍ちゃんはすごい(2004/11/7)
先日、『海猿』という映画を見ました。伊藤英明さんが主演です。人命救助のため、危険を冒して海の底深く潜る<潜水士>。全海上保安官のうち、わずか1%しかなれないという海難救助の最前線を目指し、選りすぐられた14名の若き保安官が50日間の厳しい研修に臨む。潜水士は常にバディと呼ばれる相棒とペアで行動するのだが、仙崎(伊藤英明)は劣等生の工藤(伊藤淳史)と組まされる。工藤に足を引っ張られながらも、彼を励まし続ける仙崎。厳しい訓練を通じ2人に強い絆が生まれた矢先、事件は起きた…。というストーリーなんですが、何にも期待しないで見たら結構よかったです。涙がほろりとするシーンもあって、見終った後に充実感がありました。邦画もまだまだがんばってますね!ちなみにかの有名なアレクサンダー大王が 、歴史上初めて潜水艇を作って海底探検した人らしいです。彼はガラスでできた大きな樽に入り、それに100メートルの黄金の鎖をつないで船から降ろしていき、海中散歩を楽しんだそうです。うーん、本当なんでしょうか?
◇宮里藍が年間獲得賞金額1億円突破
 19歳の宮里はミズノクラシックで2位に入り賞金744万8000円を獲得。年間獲得賞金額を1億87万3198円とした。十代での1億円突破は日本の女子ゴルフ史上初。これはプロ野球の松坂大輔選手や、サッカーの中田英寿選手に比べてもはるかに早い記録である。まったくすごい19である。私が19歳のころは何をしていたかというと、予備校の湿っぽい廊下であの子を見つけ、放課後の図書館のロビーで思い切って声をかけていました。(浜田省吾『19のままさ』よりパクリました・・・。)
休診のお知らせ(2004/11/23) ビンタは有料!(2004/11/6)
誠に勝手ながら、11月24日(水)〜11月27日(土)迄、休診とさせていただきます。11月29日(月)からは通常どおり診療いたします。ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いいたします。
燃える闘魂・アントニオ猪木(61)が名付け親となった新人歌手の森山愛子(19)が5日、東京・永田町のキャピトル東急で「応援感謝の会」を開催し、猪木と所属事務所の先輩の坂本冬美(37)が駆けつけた。
 森山が猪木事務所でアルバイトしていたことが縁で、名付け親となった猪木は「もっともっと頑張ってもらって皆さんに素晴らしい歌を届けてほしい」とあいさつ。森山に真っ赤なマフラーをプレゼントした。その後、ビンタを1発お見舞いし闘魂を注入。「最近ビンタは有料になっているから。出世払いでな」とエールを送った。
 さすが燃える闘魂。商魂もたくましいぜ。
結婚式(2004/11/22) つるやにリベンジ(2004/11/3)
昨日は大学の先輩でなおかつ、義姉の弟にあたる方の結婚式に出席しました。披露宴の最後に出てきた、アイスクリームにブランデーをかけて燃やす、その名も『二人の愛』という少し寒いネーミングのデザートが美味しかったです。途中、いきなり新郎から歌をうたってくれと頼まれましたので、私は『そんな、確実に場が寒くなって、しかもそれが私の責任にされるなんてごめんだ!』と思い、得意のモノマネでお茶を濁しました。そういうことは、もっとはやく言っておいてくれよな!おめでとう、Y介! 先日いけなかった『つるや』に、再度妻と向かいました。今度は早めに行ったのでばっちりあいていました。今度の日曜日に僕が幹事をする、ゴルフ大会がありますので、その優勝トロフィーを買いに来ました。相変わらず、店員さんは若くてきれいな人ばっかりです。おまけにおつりを渡すときに両手を添えて渡してくれるので、「どうりでこれは世間のお父さんたちが喜んでやってくるはずだ」と納得しました。こういったところは歯科医院の接遇にもいかせそうです。その後、妻と本町の『ハードロックカフェ』でハンバーガーを食べて帰りました。僕はハンバーガーが大好きで、とくにアメリカ風の自分で組み立てるハンバーガーが最高です。この店は外人さんも多いし、なんだか外国に来たみたいです。帰りにレシートを見てみると、全部英語でさらに外国感が増しました。う〜ん、インターナショナル!
電車(2004/11/20) Y先生とミーティング(2004/11/2)
ライブドアの堀江社長は電車には乗らないそうだ。何故かというと、痴漢の疑いをかけられないようにするためらしい。堀江社長くらいになると、彼を陥れようとする人がいたり、謀略にかけられたりすることがあるからという。痴漢の冤罪から身を守るためといえ、なんとも不自由だと思った。痴漢冤罪とは男性にとって致命傷であり、最近はそれを逆手にとって、男性を恐喝する悪い女性がいるそうだ。そんな冤罪被害者を守るために『痴漢冤罪被害者を守る会』というものがあるらしい。先日、その会の会長が痴漢で捕まったという。あかんやん。 仕事が終わってから仲良しのY先生と、近鉄八尾駅近くのバーに行きました。Sという店でなかなか雰囲気がいい店ですが、なんとこの店では元憂歌団の木村さんがたまにライブをするらしいです。いい情報をしいれました。今度ぜったい行こうと、Y先生と約束をし、カクテルを飲んで酔っ払いました。
解禁日(2004/11/18) 新札(2004/11/1)
今日、11月の第3木曜日はボジョレーヌーボーの解禁日です。日本は日付変更線の関係から世界でも最も早く、このワインにありつくことができる国のひとつです。僕は川島なお美のようにワイン通ではありませんので、どちらかというと年代ものの渋いワインより、ボジョレーヌーボーのような若いフルーティーなワインの方が好きです。ワインといえば、昔読んだ童話で主人公が黒パンとチーズとぶどう酒をお昼ごはんに持っていく話があり、無性にぶどう酒が美味しそうに思えたことを思い出しました。しかし昼真っからお酒を飲めるなんてうらやましい。 今日から新紙幣が発行になります。新しい肖像は千円が野口英世、5千円が樋口一葉、1万円は福沢諭吉のままです。旧札は20年ほど使われていたことになるのですが、全然そんな気がしません。気分的にはそのもう一つ前の、聖徳太子と伊藤博文、500円札の岩倉具視の方が長いこと使っていた気がします。生きている間にあと何回、新紙幣を見ることができるんでしょうか?一応、次の肖像を考えておきました。一万円:黒澤明、5千円:美空ひばり、千円:アントニオ猪木。こんなんどうでしょう?